純粋に音楽を楽しんでいた時期
おはようございます😃
音楽仲間が新聞記事でこちらを見つけたと、写メをしてくれたのでみなさんにも共有させてください☺️
お話してくださってるのは、信長貴富さんという作曲家の方です。
スタジオにもチラシが裏表で貼ってありますが、来年1/11に、津女性合唱団との公演に指揮者としていらしてくださいます。
この記事は、ぜひ中学、高校生にも読んでほしいです。
こうでなきゃいけないって、日本人は考えがちなイメージですが、自己表現をする音楽や芸術は必ずしもそれには当てはまらないと私は考えます。
ピアノや楽器はそのときの気持ちがそのまんま音に出ます。
歌はもっと出ます(笑)自分の身体が楽器なので。
練習のとき、レッスンのとき、本番のとき、音楽を奏でる時は自分のやりたいこと(どんな演奏をしたいのか)をヴィジョンを持って向き合えば、みんなの素敵な演奏ができると思っています😊
今、悩める子羊さんも
短い時間でもいいから、発表会でこんな風に私は弾きたいをイメージしながら練習をしてみてください✨
先生は、この記事を読んで純粋に音楽を楽しんでいたのはこの頃だったかも…なんて懐かしく思いました。
大人になるとアレコレ雑念が邪魔をして…(笑)
でも、今の自分が表現している音楽が1番好きです✨
アイキャッチ画像は、お稽古の様子です(笑)
